授乳ブラジャーの正しい選び方!先輩ママのおすすめはコレ

2016/08/26

妊娠してから産後しばらくまでの間、女性の身体のサイズは著しく変化します。特にウエストとバストは、個人差こそあれ、確実にサイズアップします。

そうなると必要になってくるのがマタニティウェアですが、一生のうちに着る期間も限られているし、できれば必要最低限の買い足しで済ませたいと思っている人も多いのではないでしょうか?だからこそ、失敗しない選び方をしたいものです。

中でもマタニティブラジャー選びは特に大切です。なぜならバストは赤ちゃんの授乳のために大切な部分ですし、産後に胸が垂れてしまうなどの問題を防ぐ意味もあるからです。

そこで、先輩ママがおすすめする、失敗の無いブラジャーの選び方を詳しくご紹介します!

産前産後の胸はこんなに変化する!だからマタニティブラが必要!

最初にもお話ししたように、妊娠してから産後しばらくの間、バストのサイズはかなり変わります。株式会社大広によると、以下のようにバストサイズが変化すると紹介されています。

妊娠前から産後までのバストの変化

これだけの変化があるのですから、通常のブラジャーをつけていると、何かと問題が起こってくるわけですね。さらに、マタニティブラジャーの多くは、産前・産後のどちらでも使えるように作られています。

つまり、産前に選んだブラジャーを、産後に授乳ブラジャーとして使うことが多いわけですね。

そのため、産前だから授乳のことを何も考えずに買ってしまった…、というようなことを避け、最初に買う時から授乳ブラジャーとして使うことを想定して購入したいものです。

では、それを知った上で、マタニティブラジャーがなぜ必要なのか、その意味を確認していきましょう。

サイズだけでなく形も変わる!だからマタニティ専用が必要!

胸のサイズがアップすると言われると、普段のブラジャーをサイズアップするだけではダメなの?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

応急処置では可能ですが、できればマタニティ用ブラジャーの購入をおすすめします。なぜなら、普通のブラジャーを大きくしただけでは、妊婦のバストにはしっかり対応できないからです。

普段のブラジャーは比較的カップが浅く、締め付けも強くて見た目を重視した作りとなっています。これでは胸を押さえつけて乳腺の発達を妨げることになり、産後おっぱいの出が悪くなることもあるのです。

また、子育てに関する情報を集めて公開しているサイト、プレママタウンによると、妊婦のバストは上に大きくなるのではなく、下から脇の部分にかけてアップしていき、乳頭の間隔も広がります。

そのため、普通のブラジャーでは、妊婦のバストにはしっかり対応できないと言えるのです。

それならいっそブラジャーなしの方が楽なのでは?という方もいらっしゃるかもしれせんが、ボリュームアップした妊婦の胸を支えるブラジャーは必需品です。

ブラジャーなしでは大切なクーパー靭帯が切れてしまい、胸が垂れてしまうのを覚悟しなければなりません。ブラジャーは必ず着用しましょう。

つまり、胸のサイズがかなり変わるうえ、形まで変わっていくため、それに合ったマタニティブラジャーを購入する必要が出てくるわけですね。下着メーカーワコールでも、このことは指摘されています。

マタニティのバストは、単にサイズアップするだけではなく、かたちも変化していくため、マタニティブラはサイズとかたち、その両方の変化に対応できるようにつくられています。

一方、妊娠前の一般のブラジャーはバストを美しく補整するためのもの。しかも、産前の急激なバストの変化に対応してつくられていないため、マタニティの時期に着用すると、変化したバストを押さえつけてしまう場合があります。
引用元:ワコール ウェブストア マタニティインナーはなぜ必要

さらに、産後は授乳ブラジャーとして活躍してくれるわけですから、無駄な買い物ではありません。

そのため、産前からぜひマタニティ専用のものを購入しましょう。

マタニティブラジャーは乳腺を圧迫しない優しい構造です!

ベルメゾンによると、マタニティブラジャーには以下のような工夫が凝らされています。

変化の多い妊婦さんの体型や体調を考慮し、素材やパターンに様々な工夫を凝らしています。ボリュームアップや補正を目的としたブラジャーとは異なり、体の負担やストレスを軽減しながら体型をサポートします。

また、産後まで長く使用できるよう、授乳機能も充実しています。
引用元:ベルメゾン マタニティブラジャー・ハーフトップの選び方

その上で、ベルメゾンでは産前・産後それぞれに対して以下のような工夫がされています。

産前

  • 乳腺の発達を妨げないようにする
  • 乳頭の保護ができる
  • 大きくなっていくバストを支え、バストが垂れるのを防ぐ

産後

  • 授乳しやすくするための機能がつけられている
  • 産後にバストが垂れるのを防ぐ

これらの工夫によって、産前・産後とも安心して使えるわけですね。

できれば早めにマタニティブラジャーに変えましょう!

妊娠5カ月くらいになると胸の大きさがだいたい1カップくらいアップしますので、これくらいの時期を目安にマタニティブラに変える場合も多いのですが、胸の変化は妊娠初期から始まっています。

あなたが妊娠に気付いたばかりの時期でも、実はバストはすでに母乳を作るための準備をしているのです。

そのため、バストの変化を妨げたり、補整機能のある通常のブラジャーで締めつけたりすることが無いよう、できれば早めにマタニティブラジャーに変えることをおすすめします。

へえ、妊娠している時って、ただ単純に胸が大きくなるだけじゃないんだ。形まで変わるんだね。マタニティブラジャーは、それも考えて作られてるってことだよね。よくできてるー。

その上、産後の授乳の時のことも考えて、乳腺を圧迫しない作りになってるとか、さすが専門の下着って感じだよね!

サイズにワイヤーの有無、マタニティブラを選ぶポイントまとめ

マタニティブラジャーは産前の胸を守り、産後母乳が出やすくするなど大切な役割を持っていることがおわかりいただけたかと思います。その役割をきちんと果たせるようにするためにも、自分に合ったマタニティブラジャーを選ぶことが大切です。

そこで、実際に選ぶ時にはどのようなブラジャーを選べばよいのか、ポイントを確認していきたいと思います。

サイズは2カップアップを目安に!

先ほどご紹介したバストの変化の図を見ていただければおわかりいただけると思いますが、多くの人が妊娠中に2カップ程度胸が大きくなります。また、アンダーバストはワンサイズ(約5㎝)程度大きくなるとも言われています。

そのため、サイズに関しては以下のように選ぶことをおすすめします。

  • 妊娠前よりも2カップ大きいもの
  • 妊娠前よりアンダーが1サイズ大きいもの

理想としては、妊娠初期からマタニティブラジャーをつけるのがよく、その場合には初期には1カップアップのもの、胸が大きくなってきたら2カップアップのものなどあらためて買い直す方がより胸に合ったマタニティブラジャーを着用することができます。

ですが、そんなに何度も買い直せないという場合、通常のブラジャーと比べてホックの数が多く、アンダーのサイズが5㎝近く調整できるようになっていて、妊娠初期から産後まで対応できる商品もありますので、そういう商品を選んでみてはいかがでしょうか。

さらに、アンダーがきつくなった場合に、アンダーを伸ばせるような商品も販売されています。一例として、ベルメゾンが以下のような商品を販売しています。

妊娠前から産後までのバストの変化

参照元:ベルメゾン

これをブラジャーにつけることで、アンダーのサイズにさらに余裕を持たせることができるので、便利です。

ブラのサイズ表記に気をつけて!

マタニティブラジャーのサイズに関して、もう1つ注意事項があります。それは、通常のようにC75 などという表記ではなく、マタニティM、マタニティLなどという表記になっている場合です。

その場合、Mはバストサイズ86~94センチ、Lは93~101センチなどと詳細が表記されていますので、それをチェックしてから購入するようにしましょう。

カップは深めなものを選びましょう!

マタニティブラジャーを選ぶ時も、普段と同じようにデザイン性重視でかわいいものを選びたくなりますが、その際にはカップの形には注意して購入しましょう。

かわいいデザインのブラジャーに多いのですが、カップ部分が浅めだったり小さめだったりすると、胸がブラジャーからポロリと出てしまうことがあります。

特に産後しばらくは、胸が最も大きくなるうえに、赤ちゃんのお世話でしょっちゅう前屈みになるため、油断するとバストトップがブラからはみ出てしまうことがあります。

そのため、カップは深めなものを選ぶようにしましょう。

ワイヤーはノンワイヤーかマタニティワイヤーのものを!

通常のワイヤーだと、どうしても胸を締め付けてしまいますので、マタニティ期にはノンワイヤーかマタニティワイヤーが入ったものがおすすめです。

実際のところ、多くの助産師さんがノンワイヤーを推奨しているのですが、それはワイヤーの締め付けで乳腺が悪影響を受けるからです。そのため、ノンワイヤーでもいいのですが、バストの支えとしては物足りない…と言われる方もいらっしゃいますよね。

そのような場合は、マタニティワイヤーが入った商品を選ぶ方法もあります。マタニティワイヤーは、乳腺を圧迫しないように形が工夫されていますので、胸をきちんと包み、なおかつ支えるような構造を実現しています。

妊娠後期は胃が押し上げられてアンダーバストも大きくなるため、ワイヤー入りだと痛いと感じる人もいます。そのような場合はノンワイヤーが安心です。

ブラジャーと合わせてパッドも必要!?ガーゼで代用もできます

ちなみに補足として、授乳パッドのお話も少ししたいと思います。授乳用ブラジャーを購入する際、一緒に授乳パッドも購入するべきかどうか迷う方もいると思います。

母乳の出方は人それぞれなので、一概に必要とも言えませんが、産後いきなりボタボタと母乳が出始める人もいるので、用意しておいた方が安心です。

ただし、別に必要ではなかったり、使っても最初のうちだけだったりすることもあるので、買うとしても、大量に入っているものではなくて、30~40枚程度入っているもので十分です。

また中には、授乳パッドを使うとおっぱいがかぶれて痒くなってしまうという人もいるので、そんな方や、パッドは節約したいと考えてる方などには、パッドの代用としてガーゼを使うことをおすすめします。

ガーゼなら赤ちゃんのお口拭きなどにも使うので、たくさん買っておいても無駄にはなりません。ただガーゼを四つ折りにするだけでもOKですが、妊娠中に赤ちゃんグッズを手作りする方などは、かわいい自分だけの授乳パッドをついでに作ってもいいかもしれませんね。

妊娠したら胸が大きくなるっていうのは聞いたことがありましたが、サイズことだけではなくて、マタニティ期の胸にブラジャーを合わせようと思うと、こんなにいろんなことに気を使わなければいけないんですね。

サイズの見方も、カップのサイズで書いてあるとは限らなくて、MやLと書かれていることもありますし、商品をよく見て買わないといけないっていうことがよくわかりました。

本当にそうよね。マタニティ期には胸のサイズだけじゃなくて形も大きく変わるから、それに合わせてちゃんとブラ選びをしないといけないってことなのよ。

サイズやカップの深さ、ワイヤーがあるとかないとか、ポイントになることがいくつかあるから、それを知って選べば間違いがないってことなのよね。

授乳ブラジャーにもなる、長い付き合いのものだから、長く使える工夫がされた商品を選ぶのもいい方法だわ。

どのタイプが楽?マタニティブラジャーの種類をご紹介!

マタニティブラジャーには、大きく分けて2種類あります。

また、産後授乳ブラジャーとして使うことを考えた時に気にしておくべきなのが、授乳が楽にできるかどうかです。

授乳をするためについているのが授乳口なのですが、その授乳口も4つのタイプに分かれます。その中で、より楽に授乳ができるものがいいですよね。

そこで、どのようなマタニティブラジャーがあるのかを確認し、どのブラジャーが使いやすいのか、先輩ママの意見を合わせて見てみたいと思います。

マタニティブラジャーの種類

マタニティブラジャーには、以下の2種類があります。

マタニティブラ マタニティハーフトップ
外見は通常のブラと変わらない ソフトタイプで楽

マタニティブラと呼ばれるブラジャーは、見た目は普通のブラジャーとほとんど変わりません。ワイヤーがあるものとないものがあり、妊婦のバストへの配慮がしっかりなされつつも安定感のあるブラジャーです。

ハーフトップは綿混の柔らかい素材のものが多く、ワイヤーレスで上からかぶって着用するタイプのものが主流です。つけごこちが大変ラクなので、自宅でくつろいでいる時や就寝時などにおすすめです。

妊娠から産後にかけて、ハーフトップを好んで使ったという体験談は多く見られます。

授乳口のタイプは4種類!

授乳口はどのブラジャーにもついているのが普通ですが、カップの開き方によってタイプが4つに分かれます。

1)カシュクール(クロスオープン)タイプ
左右のカップが前で交差しているタイプで、フロントの交差部分を下にずらすだけで授乳が可能です。とても楽なので、人気の高いタイプです。

どのようなブラなのか、実際の商品の例を見てみましょう。

■マタニティブラ・クロスオープンタイプ

マタニティブラ・クロスオープンタイプ

参照元:ベルメゾン

■マタニティハーフトップ・クロスオープンタイプ

マタニティハーフトップ・クロスオープンタイプ

参照元:ベルメゾン

2)ストラップオープンタイプ
カップがホックでストラップに固定されているタイプで、ホックを外して下にカップを開きます。バストを支えながら授乳することが可能で、ワイヤーの入ったものが多いです。

このタイプの例として、以下のような商品があります。

■マタニティブラ・ストラップオープンタイプ

マタニティブラ・ストラップオープンタイプ

参照元:ベルメゾン

■マタニティハーフトップ・ストラップオープンタイプ

マタニティハーフトップ・ストラップオープンタイプ

参照元:ベルメゾン

3)フロントオープンタイプ
フロントの中心部分がスナップになっており、スナップを外してカップを左右に開くことができます。胸全体を出せるので、赤ちゃんにブラジャーの部分が当たることもありません。ワイヤーレスタイプが主流です。

このタイプの例として、以下のような商品があります。

■マタニティブラ・フロントオープンタイプ

マタニティブラ・フロントオープンタイプ

参照元:ベルメゾン

フロントの中心部にスナップがあるのがわかりますね。ここを開いて授乳します。

■マタニティハーフトップ・フロントオープンタイプ

マタニティハーフトップ・フロントオープンタイプ

参照元:ベルメゾン

4)ウィンドオープンタイプ
カップを開けると窓のようになっており、乳首周辺だけを出して授乳するタイプです。安定感が抜群で胸の大きい方におすすめですが、種類があまり多くないのが難点です。

このタイプの例として、以下のような商品があります。

■マタニティブラ・ウィンドオープンタイプ

マタニティブラ・ウィンドオープンタイプ

参照元:ベルメゾン

マタニティハーフトップ・ウインドオープンタイプについては、ベルメゾンには掲載がありませんでした。商品が少ないというのがよくわかりますね。

先輩ママに評判がいいタイプは?

では、実際に使った先輩ママの意見はどうなのか、見ていきましょう。

授乳のしやすさで言えば、多くの先輩ママがおすすめしているのが、クロスオープンタイプのブラジャーです。

どのブラジャーも授乳がしやすいように工夫されてはいるのですが、まず、ストラップオープンタイプはカップの取りはずしがやや面倒という難点があります。

実際に授乳をしてみると、赤ちゃんを抱っこした状態で片手でホックをはずすのが、結構難しいんです。特に赤ちゃんの首すわり前は、首もきちんと支えておかないといけませんし、赤ちゃんが反り返って泣いて暴れる時にも困ります。

次にフロントオープンタイプですが、こちらも慣れるまではカップの着脱がやや面倒かもしれません。また、作りが弱いものだと、バストの大きさに耐えきれず、前がパッカーンと開いてしまう、なんてこともありえます。

ウィンドオープンタイプも、やはり胸を出す作業が大変に感じることもあります。

その点、クロスオープンタイプはホックの取りはずし作業がなく、授乳の時にささっと簡単におっぱいを出すことができます。特に授乳間隔が落ち着くまでは、一日に何度も授乳する必要があるので、クロスオープンタイプが便利です。

授乳のしやすさを考えるなら、クロスオープンタイプがマストアイテムと言えます。

助産院とのコラボで作られた授乳ブラジャーであるベア天ブラトップという商品も、やはりクロスオープンタイプになっています。助産院の先生も勧める形だと言えますね。

ベア天ブラトップ

マタニティ専用ではないけど実は多くのママが使っているブラ

最後に、授乳専用ではありませんが、意外と多くの先輩ママが産前・産後に使用しているブラジャーが、全国展開の衣料品店などでよく売られている、ノンワイヤーのブラジャーです。このタイプの良いところを挙げてみましょう。

  • ノンワイヤーなので、クロスオープンのブラのようにおっぱいがさっと出しやすい
  • ノンワイヤーでも、授乳ブラジャーと比べてある程度バストを支えてくれる
  • カップが厚めでしっかりしているのでパットが不要
  • どのメーカーの商品もたいてい千円前後とお手頃

マタニティ専用ではないので、出産直後などには適しませんが、サイズの問題などでどうしても買い替える必要が出て来た時などには、産前や、産後しばらくして母乳の出が落ち着く頃からなら、このタイプのブラジャーに切り替えるのもありです。

へえ、マタニティブラジャーにもこんな種類があったんだ。ブラジャー自体の種類に、授乳口にも種類があるんだって。なるほどねー。だから、あと後のことを考えて選ばなきゃいけなってことなんだ。いいことを知った!

授乳ブラジャーとしても使うんなら、やっぱり授乳がしやすいタイプがいいなあ。先輩ママはクロスオープンタイプを勧めてるんだね。私も、もし買うんならそれにしようかなあ。

授乳ブラジャーを選ぶ時は授乳口の形を意識して選ぼう!

以上のように、マタニティブラジャーの多くが産前・産後に対応していますので、マタニティブラジャーをそのまま授乳ブラジャーとして利用することが可能です。

ですが、長く使えるからこそ、最初に買う時に産後授乳ブラジャーとして使うことまで意識して商品選びをしたいものです。

そこで、授乳ブラジャーを選ぶ時に、特に気をつけたい点についてまとめたいと思います。

  • 普段より2カップアップしたサイズを選ぶ
  • 授乳口が自分にとって授乳しやすいタイプであるものを選ぶ

せっかくのマタニティライフですから、自分に合うものを選んで楽しみつつ、授乳に備えたり胸が垂れないような対策をしたりしたいものですね!

マタニティブラジャーっていうのは、普段使うブラジャーとは全然違うものなのよ。マタニティ期に大きくなる胸を支えてくれるし、授乳のために育つ乳腺を守る役割もしてくれるわ。

だから、いつものサイズで選ぶことはできないし、授乳っていう実用的なことも考えて選ばないとけないってことなんですわ。

サイズは2カップアップを目安にするといいんだったわよね。タイプは産後は授乳ブラジャーとして使うんだから授乳がしやすいものをえらぶようにするといいのよ。産前、産後と長く使えるものだから、最初に選ぶ時に産後のことまでしっかり考えて、いいものを選びたいものだわ。

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