冷え性の女性はバストアップができない!?気になる噂を徹底検証!

2016/08/09

世の中、冷え性の女性は驚くほど多いもの。冷え取りグッズの多さからも、冷え性に悩む女性が巷にあふれていることが分かります。

そんな冷え性の女性にとっては大変気になるであろう、こんな噂を聞いたことありませんか?それは「冷え性だとバストアップできない」というもの。

貧乳かつ冷え性の女性ならば、身体だけでなく、心まで冷えてしまいそうな噂ですが、これって本当なのでしょうか?

この噂の真偽を検証するため、冷え性とバストアップの関係や、冷え性の女性は絶対バストアップできないのかなどなど、気になるところを掘り下げて調べてみました。

女性らしさが身体を冷やす!?女性が冷え性になりやすいワケとは

冷え性だという女性はたくさんいるものの、なぜそんなに身体が冷えてしまうのか、その原因はご存知ですか?

まずは、冷え性の定義とその原因について考えてみましょう。

冷え性は病気ではない!?

身体が冷えて辛いために病院へ行っても、医師から「冷え性ですね」と診断されることはありません。

なぜなら、冷え性の診断基準や西洋医学的な治療法がないため、「冷え性」という病気は存在しておらず、あくまでも自覚症状のひとつでしかないからです。ちょっと意外ですよね。

また、「冷え症」という漢字が使われることがありますが、病気や症候群ではないため「症」の字は使わず、「冷え性」という書き方が一般的に用いられます。

株式会社ケイ・オプティコムによると、冷え性の症状は下記のようになっています。

冷え性の症状

身体が冷えることによって起こる下痢や風邪などは診断が付きますが、その原因に冷え性があったとしても、そのこと自体は病気として扱われることはありません。

漢方を扱うような東洋医学の視点でも診てくれる医師ならば、冷え性自体をメインに治療をしてくれることもありますが、その場合もカルテ上の診断名は「冷え性」とは書かれていないはずです。

冷え性かどうかの判断基準

したがって、冷え性かどうかは自分が冷えていると感じるかどうかが第一の基準となります。

「特に冬は寒くてなかなか寝付けない」「手足の先が真夏でも冷たい」「お腹や太ももを触ると冷たく感じる」…こんな症状があれば、冷え性の可能性があります。

でも、このような症状が無い人でも、自覚がないからといって安心し切ってしまうのは早計かもしれません。

実は、自覚症状を感じていなくても、冷えているという女性も少なくないからです。

平常時の体温が36度以下だったり、お腹を下しがちな女性は、自覚がないにしても実は冷え性なのかもしれません。

冷え性が女性に多い理由

こんなふうに、身体の冷えを感じる女性は非常に多いものの、冷え性の男性ってあまり聞いたことがないですよね。

冷え性の男性もいないことはないですが、圧倒的に女性に多いのが冷え性の特徴のひとつです。なぜ男性よりも女性の方が冷えやすいのでしょうか。

その理由としては、以下のようなことが考えられています。

  • 筋肉量が少ないこと
  • 子宮や卵巣、月経の存在
  • 女性ホルモンの機能低下
  • 胸元や足首などの肌見せファッション
  • ヒールによる姿勢の歪み
  • 締め付ける下着による血行不良
  • スイーツの食べ過ぎ

女性の体は冷えやすい構造になっている

男性に比べて、女性の身体の筋肉量は少な目になっています。筋肉には身体に熱を作り出して保つ働きがありますから、その筋肉量が少なければ、その分、身体の熱も少なくなり、冷えにつながってしまいます。

また、子宮や卵巣は血流が滞りやすい器官であること、月経のたびに身体を温めていた血液が一度にたくさん体外に出て行ってしまうことでも、冷えやすくなります。

このように、男性とは違う女性の体の構造が、思わぬ冷えを招く要因となっているのです。

おしゃれは冷えにつながる!?

女性が冷えやすいもう一つの大きな要因として、肌見せファッションがあります。女性ならキレイなデコルテを見せたいものだし、近年はパンツの裾をロールアップして足首を見せるのが流行ってますよね。

しかし、首元や足首を出すことは、身体全体を冷やすことに直結します。

また、ヒールの高い靴だとバランスが取りにくいために身体が不自然にゆがみやすいことや、ガードルやワイヤー入りのブラなどの締め付ける下着も血流を悪くするため、身体を冷やしてしまいます。

冷え症は病気ではないって、初めて知りました。診断名ではなく、体質や状態を表す言葉と捉えるべきなのですね。

女性に冷え性が多いのは多くの方がご存じですが、それは筋肉量の少なさや月経などの女性ならではの身体の仕組みによるものだったんですね!男性には冷え性が少ないわけです。

足首やデコルテを見せるファッションも冷えにつながるんですね!夏でも冷房が肌寒いときは、ストールなどで工夫すると良さそうですね。

どうして冷えちゃうの?その原因は自律神経にあった!

女性の身体が冷えてしまう大きな原因として、自律神経が関係しています。それについて、詳しく見ていきましょう。

自律神経の役割とは

自律神経は、私たちの身体が環境に適応しながら生活するために欠かすことのできない、非常に大きな役割を担っています。

自律神経は交感神経と副交感神経に分かれていて、それぞれが状況に応じて優位になり、体温を調節したり、ホルモンバランスを整えたり、内臓の動きを調整したりといった働きをしてくれています。

この自律神経の働きはとってもナイーブなもので、ちょっとしたことで乱れてしまうこともあります。

たとえば、先ほど挙げた肌見せファッションなんかは、外的な要因から身体が冷えることから自律神経の働きを低下させ、さらなる冷えにつながります。

このように、身体を冷やすきっかけは様々でも、その大元には自律神経の乱れがあるのだと言えます。

自律神経と女性ホルモン

プレママタウンによると下記イラストのように、脳幹の視床下部には、眠りや自律神経、食欲、性ホルモンなどの指令センターが集中しています。

視床下部

先ほど、自律神経は交感神経と副交感神経とに分かれていると書きましたが、その2つの神経を司っているのが、脳の視床下部という部分。

この視床下部がそのすぐ下にある下垂体という部分に指令を出し、下垂体から女性ホルモンを含むホルモン各種を分泌するという仕組みになっています。

つまり、何らかの要因で自律神経の働きが乱れると、視床下部とそれに連動して下垂体の動きもスムーズにはいかなくなり、その結果女性ホルモンのバランスも乱れてしまうというわけです。

自律神経と視床下部は一方的ではなく、お互いに影響し合うので、ホルモンバランスが乱れることによって自律神経の働きも低下し、他の症状が出てきてしまうこともあります。

相互に影響しあう冷えと自律神経

少々ややこしいお話ですが、冷え性と自律神経と女性ホルモンは、それぞれ密接にかかわりあっていて、どれが乱れても他の機能にも影響を及ぼし合ってしまうものたちなんです。

つまり、冷え性の原因は自律神経の乱れであり、自律神経が乱れると女性ホルモンのバランスも崩れます。

そして、冷えることから自律神経が乱れ、女性ホルモンのバランスが乱れるということもまた、あるのです。

女性ホルモンのバランスを整えるには、冷やさないことと自律神経の乱れの原因となる生活習慣(ストレス、睡眠不足など)を避けることという、両方向からの対策が有効というわけですね。
女性が冷えやすい要因として、筋肉量の少なさや女性器の存在、さらにはファッションの特徴なんかがあるというお話をしたけど、それらの要因によって自律神経が乱れてしまうの。

そのことが、身体を冷やす直接的な原因になるというわけ。自律神経は、ストレスや生活習慣などで乱れやすいものだから、日頃から身体や心を大切に過ごすことが冷えを防ぐことにつながるのよ!

自律神経の乱れはバストアップの大敵!?冷えと女性ホルモンの関係

ここまで冷え性と自律神経についての、ちょっと難しいお話が続いてしましました。

これも、冷え性だとバストアップできないのかを考えるうえで必要なお話でしたが、ここからは、いよいよ核心に迫ります。

バストを大きくするには

思春期にバストが大きくなったり、大人になって年齢を重ねても垂れないバストをキープしたりするには、主に

  • 乳腺の発達
  • 脂肪
  • クーパー靭帯

の3つがかかわっていると言われています。

中でも、乳腺の発達はバストを大きくするうえでとっても大切な要素です。そして、乳腺を発達させるのに、女性ホルモンがかかわっているのです。

乳腺を発達させる女性ホルモン

女性ホルモンにはいろいろな種類がありますが、

一般に乳腺はエストロゲンの作用によって増殖し、プロゲステロンの作用によって発達する。思春期以降による女性の第二次性徴によって、卵巣が発達し、女性ホルモンとも言われるエストロゲン、プロゲステロンの分泌増加が起こり、乳腺が発達する。
引用元:Wikipedia

とあるように、乳腺の発達には主にエストロゲンとプロゲステロンという女性ホルモンが関与します。

あやこレディースクリニックによると下記のグラフにように、女性のからだはエストロゲンと共に変化します。

エストロゲン

バストを大きくしたり、キープしたりするためには、この女性ホルモンが常に活性化され順調に分泌されることが重要なんですね。

冷えがバストアップを妨げる!?

さて、先ほど、自律神経が乱れると女性ホルモンのバランスも乱れるとお話しました。さらに、冷え性の原因のひとつが、自律神経の乱れであることもお伝えしました。

ということは、

自律神経が乱れる

冷え性になる

女性ホルモンのバランスが乱れ、分泌が減る

乳腺の発達が妨げられる

という図式ができあがり、自律神経が乱れている女性や冷え性の女性は、バストアップが難しくなってしまうと言えるわけです。

冷え性の女性はバストアップできないという噂の出どころは、この辺りにあるのかもしれませんね。

う~ん、なんだか難しい言葉がいろいろ出てきて、ちょっと頭がこんがらがってきたよ。

女性ホルモンがバストアップとすごく関係があるのは知ってたけど、それと自律神経や冷え性がどうかかわってくるの!?分かりやすく教えて~!

女性ホルモンの分泌が妨げられると、バストアップにマイナスの影響があるのは分かるわよね。

「自律神経」と「女性ホルモンの分泌」と「冷え」は互いに影響しあっていて、その3つのどこかがバランスを崩すと、他の2つも思わしくない状態になるの。

つまり、冷えたり自律神経が乱れたりすると、女性ホルモンがじゅうぶんに分泌されなくなって、バストアップできないことになりかねないというわけ。一方向的じゃなく相互作用と考えると分かりやすいわよ!

冷え性でもバストアップする方法はある!運動や食事を工夫しよう

冷え性だと女性ホルモンの分泌がじゅうぶんでなくなり、乳腺の発達を阻害するため、バストが大きくなりにくいというメカニズムが分かりました。

では、冷え性の女性は絶対バストアップできないのでしょうか?

冷え性の女性でもバストアップ可能

女性ホルモンによるバストアップは難しいことが分かった冷え性の女性ですが、それでもバストアップが絶対無理というわけではありません。

バストを構成するのは、女性ホルモンとの関連が深い乳腺以外にも、脂肪やクーパー靭帯があるため、冷え性でもそちら側からのアプローチでバストアップすることは可能です。

脂肪を付けてみる

まずは、こちらの研究をご覧ください。

身体計測値を正常者と冷え症者で比較した場合, 身長は両者間で有意差はなかったが, 体重, BMI, 皮下脂肪厚, 体脂肪率, 体脂肪量は有意に冷え症者で低かった。

冷え症の3群間で較べてみると, 体重, BMI, 体表面積, 皮下脂肪厚, 体脂肪率, 体脂肪量は“冷え”の程度が増すほど値は低下する傾向があった。
引用元:日本総合健診医学会

つまり、冷え性の女性は体重も脂肪の量も少なく、冷え性がひどいほど痩せている女性が多くなるということが分かったんです。

痩せている女性は、往々にしてバストも小さいもの。研究結果によれば、冷え性の女性はバスト部分の脂肪も少ないと推測されますから、冷え性と貧乳には、関連性があったと捉えることもできそうです。

バストを構成するものの中で一番比率が大きいのは脂肪ですから、上記の研究結果を発展させて考えてみると、冷え性の女性に不足している脂肪を付けるように努力すれば、バストアップの余地はじゅうぶんあると言えます。

食事を工夫してみよう

もう一つ、興味深い研究をご紹介します。

今回の食品の嗜好状況と冷えとの関連調査では, 冷え症者は比較的肉類, 魚介類, 卵類などの動物性タンパク質食品を好まず, 不足してる傾向にあることが分かった。

前報で述べた冷え症者には痩せの傾向があることと, この動物性タンパク質食品摂取不足の間には, 密接な関連があることが示唆される。

また, 冷え症者は一日の食事のいずれかを欠く欠食者がやや多い傾向もあった。
引用元:日本総合健診医学会

冷え性の女性は、痩せていて、たんぱく質不足であり、食事を抜くことも多いことが指摘されています。

先の研究と合わせて考えると、脂肪が少ない女性にも同じ傾向があると言うことができます。ということは、

  • 積極的に動物性たんぱく質を摂取する
  • 1日3度欠かさず食事を取る

という点に気を付けることによって、体脂肪量を増やすことができるはずです。

そうすれば自然に胸部にも脂肪が蓄えられますから、バストアップにつなげることも可能なのです。

運動を工夫してみよう

バストをはじめとする全身に脂肪を付けても、そのままだとただ太っただけになってしまう危険性も無きにしも非ずです。

そのため、脂肪を付けるとともに筋トレなどの運動を工夫することも、きれいにバストアップするためには大切なことです。

バストアップに向く一番簡単なトレーニングは、なんといっても腕立て伏せ。キツイ人は、ひざを床に付けてもOKです。

バストをしっかり支えよう

ハリのあるバストを形作っているのが、クーパー靭帯です。このクーパー靭帯が衰えてしまうと、バストはしぼんだり垂れたりしてしまいます。

クーパー靭帯は鍛えることができないので、衰えないように日頃から支えてあげることが必要です。

そのためには、運動するときはもちろん、日頃からしっかりブラを着けること、バストを揺らさないよう気を付けることが効果的です。

誰でもすぐに冷え性を治せるわけじゃないですから、冷え性だとバストアップできないのはちょっと困りますよね。でも、対策法がないわけではないんですね!

食事や運動、そしてブラをきちんとつけることなど、生活の中で改善できる部分はいろいろありそうです。

特に痩せ型の女性はたんぱく質不足になりがちだそうなので、鶏肉や魚介類など良質な動物性たんぱく質を意識的に摂って脂肪や筋肉量を増やせると良いですね!

治せば良い事ずくめ!冷え性はこうして改善しよう

冷え症のままでも、運動や食事によってバストアップできる可能性があることをお伝えしました。ですが、やはり冷え性は治した方がよいものです。

冷え性を放っておくと、ただ冷えを感じるだけでなく、様々な体調不良を引き起こしてしまうからです。

冷え性からくる症状

  • 頭痛・肩こり
  • 便秘・下痢
  • 胃の不快感
  • 風邪をひきやすい、疲れやすい
  • アレルギー症状の悪化
  • 不眠、集中力の低下
  • 生理不順、不妊

冷え性によって起こるよくある症状を挙げただけでも、こんなにたくさんあります。

逆にいえば、これらの症状でお悩みの方は、冷えを改善してみると良くなる可能性もあるわけです。

冷え性が治れば、これらの症状が解消するだけでなく、女性ホルモンも活性化されることによってより効率的にバストアップを図れるのですから、どう考えてもその方がいいですよね。

具体的な冷え対策とは

それでは、冷え性を改善するための、簡単にできる具体的な方法をいくつかご紹介します。

  • 適切な食事
  • 適度な運動
  • 毎日湯船に浸かる
  • 冷え取りグッズの活用

このような、ひとつひとつはちょっとしたことに思える工夫でも、続ければ冷え性はきっと改善します。より重要な部分について、以下に詳しくご説明します。

適切な食事

先にご紹介した研究結果にもあったように、冷え性の女性は食事を抜いたり、たんぱく質をあまり食べない傾向があります。

したがって、食事は1日3回きちんと食べること、肉・魚・卵などの動物性たんぱく質を意識して食べることで、冷え性は改善すると考えられます。

また、身体を温める食材を積極的に取ることも効果的です。

  • 人参・牛蒡などの根菜類
  • ショウガ
  • 唐辛子
  • シナモン

などを毎日の食卓に取り入れると良いですね。

生活習慣

夏場はシャワーだけで済ますという女性もきっと少なくないはず。シャワーだけでも汚れは落ちますが、身体の芯の冷えは取れません。

夏でも冷房の影響などで、冬に匹敵するほど身体は冷えているもの。暑くても、忙しくても、できるだけ湯船のお湯に浸かることをおすすめします。その際、ゆっくりと浸かって冷えを取れるよう、お湯の温度はぬるめにしましょう。

また、適度な運動もとっても良いです。軽いウォーキングなどでも自律神経の働きも良くなり、冷え性の改善につながります。

冷え取りグッズの活用

冷え取りグッズとしては、重ねばきの靴下が有名ですが、もちろんこれも悪くないです。ただ、洗濯が大変とかサイズの大きい靴を新調しなきゃいけないとか、少々面倒なこともありますよね。

一番手軽でおすすめしたいのは、ズバリ、腹巻き。お腹に一枚増えるだけで、驚くくらい温まります。お腹を温めることで、子宮などの血流も良くなり、女性ホルモンも活性化されます。
身体が冷えて寒いなんていう自覚症状がなかったとしても、頭痛や生理不順があったりお腹を壊しがちだったりする人は、冷えが元にあるのかもしれないのか~。

私も思い当たるところがあるから、バストアップのためにも、ぜひ冷え取り対策をしたいな!適度な食事や運動など、できることはいっぱいあるね。

ショウガやシナモンを紅茶に入れるくらいなら、ズボラな私でもすぐ始められるし、おいしくて一石二鳥の冷え対策だね!

冷え性はバストアップを妨げる一因だった!治して美胸になろう!

冷え性の女性でもバストアップできる方法はあるものの、身体が冷えていることで女性ホルモンの働きが低下し、バストが大きくならなかったり萎みや下垂の原因になることが分かりました。

というわけで、「冷え性だとバストアップできない」という噂は、確かに冷え性がバストアップを妨げるひとつの要因となるので、信ぴょう性はあると言えます。

冷え性が治れば、バストアップだけでなく、女性を悩ませる様々な症状を改善できるので、治しておくに越したことはありません。ぜひ、冷えを撃退して、美胸と健康を手に入れましょう!

冷え性の女性はとても多いものよね。バストアップにお悩みの女性もまた多いから、冷えとバストの悩みの間には関連があると考えるのも自然なことよね。

実際、自律神経の働きなども相まって、冷え性だとバストアップしにくいことは、お話してきた通りよ。

冷え対策とバストアップ法には、食事や運動、生活習慣の改善など共通する部分も多いし、身体を温めれば健康にもなれて良いことずくめよ!ライフスタイルに合わせて、始めやすいところから冷え取り方法を試してみてね!

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