大きいのはイヤ!乳首や乳輪を小さくする方法はコレだった!?

乳輪や乳首が大きいと言う事を気にされている方も多いかと思います。大きいと何だか恥ずかしいような気が起きるのですね。

そんな方のために、乳輪等を小さくする方法というものをご紹介したいと思います。

乳輪縮小術で小さくしよう!

乳輪などを小さくするためには、美容外科などのクリニックにおいて『乳輪縮小術』というものを受けることで実現することができます。

乳輪や乳首の形や大きさによっても手術の方法というのは変わってきます。基本的には乳輪の外側部分を一周切り取り、皮膚を縫って縮小させるというものです。

局部麻酔を用いますので、施術中に痛むことはありません。乳腺に影響することもないので、授乳をしている方でも大丈夫です。

また、この施術では術後に傷が残るということがあります。内側を切除した場合はそれほどでもないのですが、外側を切除した方は目立つことがあるのです。

術後に左右の乳輪の大きさや形が違うというトラブルも起こることがあります。施術を受けるときには再手術が無料でできるかなどを確認しておくようにしましょう。

再手術は、最初に受けた時期から3カ月空けるようにしましょう。

トレチノイン治療で乳輪目立たなくする!

傷跡ができるのが嫌だと言う人もいらっしゃるでしょう。そういった場合は『トレチノイン治療』が良いでしょう。

この方法では、薬を塗ることによって乳輪の大きさを目立たなくしていきます。効果があらわれるまでは少し時間を要しますが、薬を塗るだけですし、手軽に行えます。